3パーツ構造

新しいサドル構造の発明

様々な賞を受賞したfabricのサドルは先駆的で、独自の構造から成ります。これまでのサドルはサドルカバーを引き延ばし、フォームをカバーし、鋲で止めて製造されていました。それにより、サドルの固くなり、快適さ減少し、その製造方法はサドル本来の快適さ、しなやかさを最最大限発揮することができず、むしろ半減させていました。

そこでその問題を解決するのが画期的なfabric独自の3パーツ構造です。fabricのサドルはシンプルな3パーツ(サドルパッド、サドルベース、レール)を圧着させ、製造します。これにより、サドルカバーで抑圧されず、またフォームは本来の柔らかは体感できるサドルへと変貌します。

しなやかなサドルシャーシ

fabricの製造方法がほかに類を見ない快適なサドルを生んでいます。この3パーツ構造により、パーツ数が少なくなり、軽量化されるとともに快適性と耐久性に優れたサドルになります。ファブリックはサイクリングの常識にとらわれず、様々なバイク、サイクリストに使ってもらえるサドルです。